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商品詳細

山形県鶴岡で幕末から明治初期にかけて日常雑器を焼いていた廃窯「大宝寺焼」の湯たんぽです。製作期間も短く今となっては稀少な焼き物です。素朴で無作為な造形と美しい釉薬が特徴です。民藝に通ずる物があります。花いけとしても使えますが、オブジェとしても存在感があります。
水を入れるかなりの重さになりますが、持ち手が付いているので便利です。

状態: 雑器なので荒削り作りですが持ち味です。大変良い状態です。写真で確認して下さい。古い物です、ご理解の上ご購入下さい。
サイズ約cm:最大幅21.5全高16胴径13全重量1.3kg

配送は無料になります。梱包はリサイクル材を使います。ご了承下い。

商品の情報

カテゴリー:ハンドメイド・手芸>>>インテリア・生活道具>>>照明(ライト)・ランプ
商品のサイズ:
ブランド:
商品の状態: 目立った傷や汚れなし
配送料の負担: 送料込み(出品者負担)
配送の方法: ゆうゆうメルカリ便
発送元の地域: 未定
発送までの日数: 2~3日で発送
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